葬儀屋として働きながら親の介護と手作りお菓子を販売している、おばちゃんの本音日記

おばちゃんのプロフィール|葬儀屋歴20年・手作りスイーツ販売・認知症介護中

・・・なんて興味ないかもですが気になる方はどうぞ〜!

ごあいさつ

どうも〜おばちゃんです!

このブログに来てくれてありがとうございます。
まずは私のことを少し知ってもらえたら嬉しいです。


私ってどんな人?

普段は現役の葬儀屋として働きながら、手作りスイーツの販売をして、認知症の母の介護もしている——そんなおばちゃんです。

「葬儀屋とスイーツって全然違くない?」ってよく言われます(笑)。

でも私の中では全部つながってるんです。大切な人を想う気持ち、今この瞬間を丁寧に過ごすこと——葬儀もスイーツも介護も、根っこは同じだと思っています。

葬儀屋歴20年

葬儀の仕事を始めて、もう20年が経ちました。

最初は「暗い仕事」だと思われることも多かったけれど、今は心からこの仕事が好きです。

大切な人との最後のお別れの場に立ち会えること、ご家族の支えに少しでもなれること——それが私のやりがいです。

葬儀屋として一番伝えたいのは、「後悔のないお別れをしてほしい」ということ。

準備が早いほど、残された家族の心が楽になります。このブログでは、私が20年で学んできたことをできるだけわかりやすくお伝えしていきます。

手作りスイーツ販売、7年目です

葬儀の仕事と介護の合間に、キッチンに立ってお菓子を作るのが私の一番の息抜きです。

こだわりは2つ:

  • 安心・安全な材料を使うこと
  • 季節の食材を取り入れること

「食べた人に笑顔になってほしい」——その気持ちだけで7年間続けてきました。ケーキ、シュークリーム、焼き菓子など、季節に合わせていろいろ作っています。

母の介護をしています

数年前から、認知症の母の介護を父としています。

葬儀屋として「終活」の大切さを誰より知っているのに、いざ自分の親のこととなると、なかなか動けなかった。そんな正直な気持ちもこのブログに書いています。

介護中のみなさんに「そうそう!」「私だけじゃなかった」と思ってもらえたら嬉しいです。

このブログで発信していること

テーマ内容
🌸 葬儀・終活参列マナー・香典の相場・終活の始め方など
🍰 スイーツレシピ・製菓道具の紹介・販売情報
👵 介護認知症介護の日常・介護食・施設との付き合い方

難しい話も、なるべく「おばちゃんの言葉」でわかりやすく書いています。

一緒に「今」を大切にしましょう

葬儀屋として20年働いてきて、つくづく思うのは**「今日が一番若い日」**ということ。

後悔のないように「いつかやろう」じゃなくて「今できることをやる」。

このブログがその背中を少し押せたら、おばちゃんはもう最高に嬉しいです。

これからもよろしくお願いします!

ではでは〜